読書
まだ梅雨のあけない土曜日、皆様いかがお過ごしですか?
わしは仕事です…
机には大量の原稿が…
気が遠くなりそうです(_ _。)…
ガンバリマス。
今日も特筆するようなことが思いつかないので、昨日のぴの子に続いて本の話でも。
軽い活字中毒のねーさんは、手当たり次第読んで読んで読みまくって、、、忘れます。
なので、お金が無くて本が買えない時は、前に買った本を読み返します。
ほとんど忘れているので、十分満足できます。
読み返すと、前に読んだ時よりおなかにたまる(?)感じがするし。
って、忘れるんだけど…
若い時は、好きな作家の本はハードカバーを買っていました。
「ビブリオマニア」ってほどではないのですが、見栄っ張りみたいなものもあったのかなぁ。
最近は通勤の電車の中で読むことが多いので、文庫本ばかりです。
ここ数年は時代小説ばっかりで、特に澤田ふじ子様の大大大ファンです。
この間読んだ「天の鎖」三部作はすごいおもしろかった!
味わい深くて、読んでいて胸がすっとする感じでした。
またそのうち読み返そう♪
中途半端な文章ですが、今日はそろそろ終わりです。
家帰ったら、東海林さだお様の「もっとコロッケな日本語を」を読んで脱力しようヽ( ´¬`)ノ
皆様よい週末を。











