ぃヴぇどおr
あなたはwebサイトを調べるときはどんなアクションを行いますか?
検索? URLを入力? その時・・・・
打ち間違い ってよくありますよね。
場合によっては非常に大変なことになるので気をつけなければいけないですよね。
動画は一昔前に結構な問題になったgoogle.comの打ち間違いサイト例です。
goggle.comとか、googkle.com・・・打ち間違う可能性って非常に高いですよね。
打ち間違いを利用して、悪意のあるサイトを作っている場合もあり、
この場合はかなり悪質です(サイトはもうないはずですが、アクセスしないで下さいね。)
例:googkle.comのウイルス情報(日本エフ・セキュア株式会社のサイト)
ポップアップ広告が無制限に出てきたり、ウイルス仕込まれたりと大変なことになります。
(弊社部長はウインドウを閉じるスピードが神のように早いので問題ないですが・・・・多分ウイルスには対応してません・・・・。)
たった一文字のタイピングミスが命取り。
なかなかweb世界も過酷なものです。
と、思ってタイピングミスでどのようなサイトにつながるか実験してみました。
gooogle.com ・・・・は、グーグルにつながるな・・・・
gooooogle.com ・・・・も、グーグルにジャンプしますね・・・・。
グーグル自体がドメインを取得して、タイプミスした場合でもgoogle.comへ
転送しているんでしょうね。さすがグーグル。タイプミス悪用を事前に防止してます。
でも goooogle.com、goooooogle.comなどは他の企業が使っているみたいです。
なかには、http://goooooooooooooooooooooooooooooooogle.comなんて使ってるところもありましたね・・・。
http://www.yahooooooooo.comなんてのもあって・・・・yahoo!の宣伝かしら?
と、思いました。
まあ、 打ち間違えるな って事ですが・・・・。
ノリ的には間違って隣の会社に入っちゃったような感じですか。
大半の方はURLを直接打つより、検索する事の方が多いですかね。
例えば、yahoo!・livedoor・googleなどを日本語入力で打ってしまったとか。
その場合、
こんな入力で、検索結果も変わっちゃいますよね。
でも親切なサイトもあって(上の文章に検索結果のリンクを貼ってます)、【YAHOO!はこちらです。】
なんて、案内してくれます。
ただ、中には悪意あるサイトもやっぱり潜んでいるので、注意が必要だなぁ、と思いました。
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ちなみにYahoo!検索結果で【18歳未満】とか【EXIT】で検索すると
Yahoo!が検索上位に表示されるのは間違いではありません。
そんなサービスはやってませんが、色々と理由はあります。
?と思ったらりんこ相談室まで。











