ipadアプリ
こんばんは、しータケです。
今回は前回に引き続き・・・ipadの話題。
私が主にipadで利用しているアプリを紹介。
ipadをお持ちの方は特に珍しいアプリではないかもしれません。
ipad2をご検討の方はちょっとだけ参考にしてみてください。
私が利用する主な目的は・・・
・webサイトを見せる
・プレゼン資料を見せる
・メモパッドとして使う
・データのバックアップツールにする
です。
該当アプリをご紹介♪
①webサイトを見せる
ipadのブラウザは既存で「Safari」が入っています。これも利用しますが、ipadを利用していて困るのが、フラッシュが表示出来ないこと。
Appleはフラッシュに将来に渡ってフラッシュに対応させる意思はないことを発表しました。
その是非はともかく、web屋としてはちょっと不便。。
そこでフラッシュ対応のブラウザを購入しました。
その名も「Puffin Web Browser」
wifi環境の私にはちょっと重いアプリですが、フラッシュを表示できるのはちょっと嬉しい。
これは有料で¥115でした。
これだけ安価であれば購入しても問題ないですね!
ノートPCを持ち歩かなくていいんですからお買い得です♪
②プレゼン資料を見せる
続いて用途として必須なプレゼンアプリですが、これはいくつかのアプリを併用します。
ネット環境がある前提のアプリ構成ですが・・・
準備するアプリは2種類
1.Dropbox
2.Goodreader
この2種類。
Dropboxはクラウドサービスのアプリで、ビジネスマンでは活用されている方も多いでしょう。
会社でDropboxにデータをアップして、ipadで読み込むだけです。
ここで肝になってくるのがGoodreaderです。
そもそもGoodreaderとはオフィスデータの表示が出来るアプリ。PDFも読めるのでプレゼンをするには大変便利なアプリです。
そしてこのGoodreaderは、アプリ内でDropboxのアカウントを設定してやることにより、直接Dropboxのフォルダと同期し表示させることが出来る!
ん~便利ですね!!
③メモパッドとして使う
ちょっとしたメモをしたい時に直感的に手書きメモが出来るアプリを2つご紹介。
1.Notify
2.Penultimate
説明は簡単、タッチパッドを使って手書きで文字、図形、絵が書けます。
webブラウザから画面をコピペして貼り付けてメモすることだって可能!
お手軽なメモツールですね。
保存したものをビジネスマン御用達のevernoteに貼り付けてやればいつでもどこでもその時のメモを見返すことが出来ます。
ちょっとしたときに便利ですね♪
④データのバックアップツールにする
私はipadに最初から入っていたibooksを利用しています。
所謂本棚みたいなものですが、データをPDF化してデータとしてバックアップを取っています。
これでいつでも資料を見ることが出来ます。
打合せに使った議事録なんかもスキャン→PDF化→バックアップなんて使い方も出来ると思います。
とまぁ、簡単な使い方の一部をご紹介してみました。
簡単ではありますが、仕事にも使いやすくて、プライベートに持ち歩いても邪魔にならないipadのご紹介です。
新しい端末には目がないしータケでした。
しータケ










