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幅広い多くの見込み客を獲得するために。

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集客・WEBプロモーション

集客・WEBプロモーション

幅広く見込み層を集客し、プロモーション施策で顧客獲得を図る。

集客施策として目的にあわせた最適な広告の提案を行います。また、PDCAを実践し、より最適・ムダの無い広告配信を実現する運用業務に対応。

集客した見込み層へのWEBプロモーションを戦略的に展開・実施することで顧客獲得数の最大化を実現いたします。

集客

弊社ではお客様のターゲットとする見込み層に対し、PC・タブレットやスマートフォンなど様々なデバイスから集客施策を実施いたします。目的・サービスに対して最適な集客施策を提案させていただき、広告の運用・分析からレポーティング、PDCAの提案まで幅広く対応しております。

メンテナンス、バックアップなど

検索連動型広告・バナー広告

Yahoo!Googleへの費用対効果がわかりやすいスタンダードな検索連動型広告をはじめ、クリエイティブ・ブランド訴求重視のバナー広告など、様々なデバイスに適した広告・配信を行います。費用対効果を最大限に引き上げる広告企画から運用までワンストップで実現いたします。

解析・改善提案、レポーティング

ソーシャル系広告・動画広告

SNSサービスはそれぞれ利用しているユーザーの属性に偏り・特徴があります。
集客したいターゲット属性にあわせSNSを選定、コアターゲットに届く広告配信を行います。Youtube動画広告や日々リリースされる新しい仕組みの広告など、幅広く対応しております。

アフターフォロー

集客分析・提案

集客のために広告を配信するだけであればお客様ご自身でも対応できます。集客データの分析や広告の改善を繰り返すことにより広告品質の向上、広告費の削減やより効果的な集客が実践できます。私たちは集客のプロフェッショナルです!

WEBプロモーション

業態やサービス、時には時事のイベントに対して。
最適なWEBプロモーションを行うことでお客様の目的に対する効果を最大限に引き上げます。集客施策+集客見込み客の誘導先であるサイト、コンテンツまで一連の流れでプロモーションを実行すること。相乗的な効果が生まれます。

プロモーション企画・提案

プロモーション企画・提案

お客様の業態に適したサイトの企画提案、商材に適したホームページの制作やコンテンツ作成など、目的・ゴールの選定など。ミーティング協議から進行しプロモーションの全体像を企画・提案いたします。

LPや特設サイトの構築

LPや特設サイトの構築

WEBプロモーションを実行するためのホームページの構築やLPページ(集客着地ページ)の作成、キャンペーンなどの特設サイト構築を行っております。また、プロモーションに適した効果測定ツールの組み込みなども。

分析、改善や次期施策の提案

分析、改善や次期施策の提案

集客と同じくWEBプロモーションにおいても定期的な分析・改善や、分析からみえる適した追加のプロモーションを行うことで、目的に対する獲得率の継続的な向上を図ることがWEBプロモーション実行時には重要です。
終わってみたら大成功だった!…なぜ成功したの?と疑問には思わせません。

クロスメディア、メディアミックスへの対応もカバーしています。

ユーザーの生活導線やインサイトに基づいた媒体選定を

ユーザーに訴求する為に、ターゲットとなる生活者の行動・インサイトを分析し、効果的に情報を伝達し、購買行動へと導くことができるクロスメディアでのプロモーションは訴求効果を飛躍的に上昇させます。
WEBサイトは、他の媒体と異なり、時間やスペースの制約がない為、マス広告や紙メディアからの受け皿として親和性も高く、生活者の興味・関心の深耕に非常に効果的です。

お客様が販売したい商品について、ターゲットとなる生活者の行動・インサイトの分析を行い、従来のようなマス広告の大量投下のように、メディアを決め付けてしまうのではなく、ターゲットに応じたより効果的に訴求できるメディア選定を行うメディアニュートラルの立場で、お客様の目標を達成する為に、適切なコンタクトポイントで、適切なタイミングに、適切なメディアを選定し、適切なクリエイティブによって、最適化されたコミュニケーションを設計・ご提案することが可能です。

サイトを活用したクロスメディアの重要性

現在の企業のプロモーション活動において、コミュニケーションを図ろうとする対象によって異なりますが、多くの場合においてWEBサイトをコアアイデアとしたクロスメディアプロモーションが有効と考えます。
他のメディアが情報を一方的に配信するPUSH型である一方、WEBサイトはユーザーが自ら情報を求めて訪れるPULL型広告媒体であり、キャンペーン等の場合において情報を求める生活者と双方向でのコミュニケーションがとれる重要な手段となりえます。

そういった意味でユーザーを製品やサービスについて仮想体験させ、興味・関心を深めさせ、そして、ファン化する為には、とことんユーザー本位に構築しなければなりません。
クロスメディアプロモーションにおいては、このWEBサイト構築の考え方に基づき、他のメディアの使い方においても、ユーザーの動線に応じた媒体選定を行い、コミュニケーションストーリーを組み立てることが重要となります。固定観念に囚われないフレキシブルなストーリー作りが今後の企業の販売活動において求められてくるとわたしたちは考えます。

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お問合せ・ご相談

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