ホームページ制作会社エスエムティのスタッフブログ

Staff blog

エスエムティの愉快な仲間たち

記事担当
ひらりん

SNSの投稿ネタに困っている

お客様から、

「SNSを展開したいけど具体的には何をしたら良いのかわからない」

結構そういったご相談を頂きます。

個人アカウントの様に自由に投稿も出来ないので考えちゃう訳ですね。

その場合適切なアドバイスを行い納得はして頂くのですが、
いざ運用すると中々、更新が滞ってしまうケースがあります。

予め投稿予定、今の時期は何を軸にしたら良いのか、
指標があればやりやすいですよね。

そんな方向けに良さそうな記事がありましたので。

・SNS運用を続けるための「コンテンツカレンダー」

これはいい記事だなぁと思いました。

…会社の壁にも貼り付けておこうかな…。

 

記事担当
ひらりん

他人に舵を委ねる

新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ…よろしくお願い致します!

お正月明け間もないですが、
ホームページ制作会社は3月あたり迄一番の繁忙期、
毎日修正や新規案件、システム案件のディレクションに忙しい毎日となっております。
(喜ばしいことですが!)

ディレクター側も1案件をツーマンセルで動かすパターンも多く、
最近はディレクション部分を他の人に任せることも多くなってきました。

しかしディレクションを見ていると…何か歯がゆい?のですよね。
それはディレクションが下手とかではなくて、自分と勝手が違うので。

自分だったらこう、ここはこう!最初は口を出していましたが…

最近は黙ってディレクション状況を見ています。
黙ってみていると新しい発見もあります。
(もちろんおかしな点があれば口は挟みますが)

今年は任せる・育てる方針で進めたいと思います。

~~~~

近いようなケースで、
自分は他人の運転する車に乗るのが結構怖いです。

なので営業車なども自分で運転を率先したりと…。

それじゃ駄目ですね、任せて、信頼しないと。。。
なんでも自分だけで、できるものではないので。

 

記事担当
ひらりん

偽ふるさと納税サイトに注意

ざわシスから聞いたのですが最近偽ふるさと納税サイトが乱立している様ですね。

ふるさと納税したと思ったら納税もできていない…商品も届かないでは、、悲しくなりそうです。

●“偽ふるさと納税”に御用心! 駆け込み需要の裏で横行する偽サイト…どう見分ける?

偽のサイトを見分けるには下手な日本語を使用しているサイト、値引きをしているサイトに注意との事です。
後はやはり大手サイトを利用する事。

…と言っても大手サイトでも寄付金額の最大○○%分のAmazonギフト券をプレゼント!みたいなキャンペーンやってるし。値引きじゃないけど寄付してAmazonギフト券もらえるってなんだよ…って私は思っちゃいます。

上のURL内記事で教授が言ってますが、

「納税する側は寄付と認識し、自治体側も返礼品はお礼程度にとどめるという基本に立ち返るべき。現状はネットショップになってしまっている」

全くもってそんな感じだと私も思います。
しかし、走り出したモノは止まらないし…
私もどこかのふるさと納税でiPadがあったので寄付しようか少々悩んだものです。

自分としては地元に納税でいいかな。

・誰が得して、誰が損?(古い記事だけどわかりやすい)ふるさと納税で、儲かっている県、損している県

東京大丈夫なのかな。

 

記事担当
ひらりん

今後、Adobe XDを社内に取り入れようかと思います。

SMTのディレクター側ではプロトタイプやワイヤーフレームを作成する場合、ほぼ100%AdobeFireworksを使用して作成しているのが現状です。

稀にEXCELやパワーポイント、Illustratorなど…。

今までこれが当たり前でホームページ制作業務を行っておりましたが、Fireworksの後継が今後出ないこと、先々まで考えると違うツールに切り換えないとなぁ、とは常々思っていました。

Illustratorに切り替えが良いかとは前から思っていたのですが、、、
もっと便利そうなモノがAdobeさんにあったので下記を検討しています。

●Adobe XD

(今の所?)無料で利用できる点も良いですね。
実際にダウンロード・利用したんですが、

・ソフト起動・操作が軽快・早い
・ワイヤーフレームがかなり簡単・スピーディに作れそう
・作ったワイヤーをレスポンシブモードで簡易にスマートフォンレイアウトに切り替えもできる
・色や画像も入れれる
・議事録など、資料作りにも使えそう

他、他のAdobe製品とも簡易に連携できそうです。

初心者向けにスターターキットなどもあったり…なんか至れり尽くせりですね。↓こんなもの



若い世代には今までの古いソフトを今後は使わず、
新しいものを取り入れてあげなきゃなあと思っています。

作業効率もかなりアップしそうだし…。

しかし、新しい風を吹かすにはまずは自分が使いこなせないと…ということで時間をみてマスターしたいと思います。

記事担当
ひらりん

ホームページ・サイト売買(M&A)を考えてみる

 

ライザップが結果にコミットできなかったのは新しい話です。本業以外の赤字で苦しい状態になっていますね。

サンケイリビングやパドもライザップ傘下になってたんですね(知らなかった…)。
ライザップのブランドイメージも醸成されつつあったのに…今後も頑張って欲しい所です。

※入会はしませんが

さて、話は変わりますがホームページ・サイトの売買・M&Aについて。

成熟されたサイトを売りに出す、こちらについては今まで弊社では買ったことも、売ったこともありません。
かなり昔にはアファリエイトやドロップシッピング系のサイトを複数立ち上げ、運営してた事もありますが成熟する前にサイトはクローズとなりました。

最近だとまとめサイト、ポータルサイトやアプリ系の売買などが活発な模様です。

成熟しそうなサイト例:美味しいワイン
(ぴのこに教えてもらったサイト)

●ワイン系のキーワードで検索
→多数のキーワードで上位に表示される→集客力大

●コンテンツも豊富・購買行動も多数(推測)
→営業利益大

●サイトのデータの分析・活用を開示・共有する条件でサントリーがスポンサーについている
→事業維持も安定

私の推測も入っていますがこんなサイトだったら買いたい、もしくは売っても高値になりそうです。

会社としては成熟したサイトを作るべきだと考えますが、良いサイトがあったら買収してもいいのかな。

美味しいワインのサイトを買収したら、会員機能をつけて…ワイン選手権開いて各メーカーからもお金を引っ張って…独自のサービスも追加搭載して…。
しかし、現状の集客力維持やコンテンツの追加は難しい。。。

ホームページの売買と言っても1事業買う訳だから。簡単にはできないですねぇ。

・サイト売買マッチングサイトM&A・事業承継案件例

 

クリックしていただけると幸いです

http://www.smt-net.co.jp/


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