ホームページ制作会社エスエムティのスタッフブログ

Staff blog

エスエムティの愉快な仲間たち

記事担当
さくサック

Word Pressでのサイト運用のポイント

こんにちはさくサックです。

Word Pressでのサイト運用のポイントをご紹介します。

Word PressはPCのWindowsアップデートなどと同じように、定期的にアップデートする必要があります。

※アップデートすることにより、セキュリティの改善などが内部的に行われます。

アップデート自体特に難しいことはなく、ダッシュボード(管理画面)上の更新ボタンをポッチッと押すだけです。

ただここで注意したいのが、アップデートすることでこれまで使えて機能が使えなくなることがあるということです。

そう多くは無いのですが、プラグインが最新のWord Pressのバージョンに対応してない場合、今まで通りの運用ができなくなってしまいます。

ではどうしたらいいかと言うと、直接本番環境のWord Pressをアップデートをするのではなく、別の環境に同じ仕様のテストサイト(Word Press)を作り一度テストしてから本番環境で実行するのです。

一度リハーサルしているので本番でも安心!

もちろんテストサイトを作るのでコストと時間がプラスになりますが、運用のことを考えると必須になります。

Word Pressのアップデートを行わずずっと古いバージョンのまま使用しているケースもよく見かけますが、やはりセキュリティ的にリスクが増える一方です。

まずは管理画面にログインして下の図の表示をチェックしてみてください。

「今すぐ更新してください!」と表示されていたら一度エスエムティにご相談ください!

↓ ↓ ↓

記事担当
しータケ

ゼロデイ脆弱性

こんにちは、しータケです。

話は先週にさかのぼりますが、
先週後半GoogleChromeに最新アップデートが適用されました。
また同日、MicrosoftEdgeも同様にアップデートがありました。

内容としては、『ゼロデイ脆弱性の修正』です。
いわゆるセキュリティアップデートです。

ゼロデイ脆弱性とは、ざっくり書くと
OS・ソフトウェアに見つかった
バグや脆弱性の発見から解消までの無防備な状態を指します。
今回はハッカーに悪用されていた可能性のある脆弱性の解消だそう。

おそらく殆どの方が
自動アップデートされているとは思いますが必ず確認しましょう。

便利なインターネットですが、ただ利用するだけではなく
この手のセキュリティへのアンテナは張っておく必要がありますね。

しータケでした。


しータケ

記事担当
ひらりん

ホームページ制作もダークモード対応に

今年のデザイントレンドはどうなるかな~、と。

Grab 編集部さんの2021年デザイントレンド予測を眺めておりました。

昨年の振り返りからの今年のトレンド、

「なるほどなぁ」が一つありましたね。

2020年のWEBデザイントレンドの一つでしたが「ダークモード」。

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2019年9月にリリースされた「iOS13」から、iPhoneの機能に「ダークモード」が導入されました。これはiPhoneの基本的な色調を暗くすることで、目に優しい・バッテリーが長く持つなど、UI/UXを高めるための機能です。
今ではAndroidもダークモードを導入しており、スマートフォンのスタンダードといって良いデザインになりました。またTwitterやYouTube・Instagramなどの主要SNSもダークモードに対応した機能を用意しています。
(Grab 編集部さんから文章引用)
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結構使っている方多いのではないでしょうか?

私は常にダークモードでした。眩しくて…。

日中も画面が明るいと目が疲れて…。
就寝前は真っ暗な中スマホを弄るのですがもちろん、ダークモードです。

一日中世の中の大多数がPCかスマホの画面を見ている、
目が疲れる…ダークモードは当然の流れでしょうかね…出るのが遅かったくらいでは。

WEBサイトの場合、ダークモード対応にしていない場合、
サイトを開いた時かなーり、眩しく見えて迷惑です。

…と、言いつつもダークモードに対応しているWEBサイト、あまりないですねえ…。
今後取り入れようかと思っています。

で、そのダークモードの影響もあってか今年のトレンド予測に
「ニューモフィズム」が入っていました。

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ニューモーフィズムとは、背景から素材が浮き出て見えたり、逆に凹んでいたり見えるデザインです。色ではなく要素の立体感で役割を与えるため、ミニマリズムなデザインとの相性が良いスタイルです。
最大のメリットはダークモードの導入のしやすさです。普通のデザインなら、ボタンなどいろいろな要素の色をダークモード用に工夫しないといけません。白い背景に赤いボタンと、黒い背景に赤いボタンでは全く印象が違います。
しかし、ニューモーフィズムは色ではなく立体感で表現しているので、極論、色を反転させるだけでダークモードを導入することができます。
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うーん…確かに…流行るかもですね。
個人的には好きなデザインではありませんが。

しかし最近だとMacOSにも導入されてます。デスクトップパソコンもダークモード導入となると無視できませんね。

・2021年WEBデザイントレンド予測(Grab 編集部)

 

記事担当
まりりん

新しいパンが新登場!

こんばんは
まりりんです。


生食パンが人気の今、新たな新ジャンルが登場しました。

焼成の工程で蒸し焼きにすることにより、
もっちり&しっとりした食感の”スチーム生パン”です。

2月10日に恵比寿にオープン予定の
「STEAM BREAD EBISU(スチームブレッド エビス)」で
スチーム生食パンを購入することができます。

こちらのお店では、生食パンだけではなく、
「焼いておいしいトースト#スチパン」も販売されます。

私は、こんがり焼きたい派なので、
生食パンで焼いても美味しいのは
とても興味深いので一度食べて見たいです。

HPに「オンライン購入」のボタンもありますので、
買えるのを楽しみに待ちたいと思います。
記事担当
ばさっち

Chromeの拡張機能「HTML Validator」で簡単にバリデーション

こんばんはばさっちです。
コーディング後のバリデーションってどうしてますか?

昔だったらhttps://validator.w3.org/とかhttp://www.htmllint.net/で行っていたと思うのですが、今はChromeなどのブラウザで簡単にできちゃいます!!!

まずはここからChromeにインストールします。
■HTML Validator

開発者ツールを出して下記のHTML validatorをクリック!!


あとは右側に表示されるので注意文に従って修正していけばOK!!


別ウィンドウで表示してやると更にやりやすいですよ!!

クリックしていただけると幸いです

http://www.smt-net.co.jp/


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